両機種版ともにアーケード版の完全移植が実現している。家庭用では恒例の「アーケードバトルモード」「サバイバルモード」「プラクティスモード」といった基本的なプレイモードは全て押さえている上に、インターネットを介してのオンライン対戦も可能である。
両機種版共通のオリジナルモードとして、「シナリオキャンペーンモード」なるものが収録されている。これは本作の登場キャラクターを利用したステージクリア型のアクションゲームで、各ステージに出現する多数の敵を倒しながらステージを進んでいくというものである。ストーリーは本作の主人公であるラースの目線で進行する。初期状態で使用可能なのはラースかアリサのいずれかであるが、各ステージのボスを倒すことにより使用可能キャラクター数が増えていく。インターネットを介しての通信協力プレイも可能。
また、前作『鉄拳5』や『鉄拳5DR』と同様に、一部のキャラクターには有名作家陣がデザインした「エクストラコスチューム」が用意されている。本作ではCLAMP、岸本斉史、いのまたむつみ、永野護、大暮維人、皆川亮二、山口貴由らがデザインを手掛けた。
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第2位⇒1996年
第3位⇒1984年
第4位⇒1968年
第5位⇒信長の野望・天道
第6位⇒グランド・セフト・オートシリーズ
第7位⇒車輪の国、向日葵の少女
第9位⇒鉄拳タッグトーナメント2
第10位⇒2008年
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