野手の特殊能力
- 数値の高低に応じて得点圏に走者がいるとき打撃能力が増減する。
- 数値の高低に応じて左投手を相手にするとき打撃能力が増減する。
- 数値の高低に応じて盗塁時のスタートの速さや走力が変動する。「盗塁5」はさらに走者として出たときに相手投手の投手能力を下げる。
- 数値の高低に応じてベースランニング時の走力が変動する。
- 数値の高低に応じて各塁に送球するときの球の逸れやすさが変動する。
- 投手の同名の特殊能力と同様。
- 数値の高低に応じて試合中のアクシデントが起きたときに怪我をする確率が増減する。
- 数値が高いとサブポジションを守ったときでもメインポジションと同じくらいの守備能力を維持でき、数値が低いとサブポジションを守ったときに守備能力がメインポジションよりかなり低くなる。
- ミート打ちするとヒット性の打球が出やすくなる。
- 強振するとホームラン性の打球が出やすくなる。
- 「広角打法」は強振で流し打ちしても打球の速度が落ちにくく、「プルヒッター」は強振で引っ張ると強い打球が飛ぶ。
- ボールを打ったあと一塁に到達するまでのスピードが速くなる。
- ミート打ちで流し打ちすると打球が切れにくくなる。
- 2安打以上打つと次の打席から打撃能力が上がる。
- 2ストライクに追い込まれるとミートカーソルが大きくなる。また、スイング中もミートカーソルを動かせる。
- 5回以降に両チームが無得点または7回以降にチームが負けているか同点の場面で、同点または勝ち越しのチャンスを迎えたときにパワーが一定値まで上がる。
- バントがうまく、成功しやすい。「バント職人」は「バント○」よりもさらにバントが成功しやすい。
- 1ストライクを取られるまで打撃能力が上がる。
- 代打として打席に立つと打撃能力が大きく上がる。
- 走者がいないときに打席に立つと打撃能力が上がる。
- セーフかアウトかが微妙な判定になりそうなときベースに頭から滑り込む。1塁にするものとそれ以外の塁にするものの2種類がある。
- 本塁で捕手とクロスプレーになると体当りを仕掛ける。
- 満塁の場面で打撃能力が大きく上がる。ミートが上がるものとパワーが上がるものの2種類がある。
- サヨナラの場面で打撃能力が上がる。ミートが上がるものとパワーが上がるものの2種類がある。
- 7回以降にチームが負けていると打撃能力が大きく上がる。
- 前の打者がヒットを打っていると打撃能力が上がる。
- 「ハイボールヒッター」は高めのボールを打つと強い打球が飛び、「ローボールヒッター」は低めのボールを打つと強い打球が飛ぶ。
- 「4番○」は4番打者に起用されると打撃能力が上がるがそれ以外の打順では打撃能力が少し下がり、「4番×」は4番打者に起用されると打撃能力が下がる。
- 「ムード○」は試合に出場すると味方全員の打撃能力が少し上がり、「ムード×」は試合に出場すると味方全員の打撃能力が少し下がる。
- ヒットを打つと味方全員の能力が上がる。
- 自分の前の打者の打者能力が上がり、自分より打順が2つ前の打者のパワーも少し上がる。
- 外野手のみ発動。外野から各塁に低い軌道で速い送球ができるようになる。
- 守備のとき、熟練の技で華麗な守備を見せることができるようになる。
- 捕手のみ発動。体当りを仕掛けられても吹き飛ばされないようになる。
- 捕手のみ発動。味方投手の投手能力が上がる。「キャッチャー◎」はさらに味方投手能力が上がり、投手の不調時の球速の衰えも軽減される。
- 捕手のみ発動。相手打者の打撃能力が少し下がる。
- 一塁走者のとき二塁上に入った野手の邪魔をしてダブルプレーを防ごうとする。
- 7回以降に同点か2点差以内で負けていて、走者なしか得点圏に走者がいるときにミート打ちをするとヒット性の打球が出やすい。
- 味方投手の投手能力が上がる。
- メインポジションが内野手のとき、周囲にいる内野手の守備力が上がる。
- メインポジションが外野手のとき、周囲にいる外野手の守備力が上がる。
- エース級の投手と対戦したときに打撃能力が上がる。
- フルカウントになると打撃能力が上がる。
- 守備についているとき得点圏に走者がいるとエラー回避が大きく下がる。
- 2ストライクに追い込まれるとミートが大きく下がる。ただしフルカウントになると解除される。
- 無死あるいは一死で一塁走者がいるときにゴロを打ちやすくなり、ダブルプレーになりやすい。
- 特定のチームとの対戦時に打撃能力が上がる。
- 相手投手の投手能力を大きく下げる。
------------------
【出典:wikipedia】
2012/02/05 05:45